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とあるファッションショー
| 件名 | : おすすめYoutube |
| 投稿日 | : 2026/10/11(Sun) 00:00 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
711さんへ
私もKrea2系を良く使っています。出来が良いんですよね。
さて、海外のチャンネルですが
ヌードファッションショーが Youtube で公開されているのを知っていますか?
【 Isis Fashion Awards 】
https://www.youtube.com/@IsisFashionAwards
ベンジーさんが好む「恥じらい」は全く感じられないのが残念ですが
今回のテーマにとても近いチャンネルです。
せひ、検索して探してみて下さい。

私もKrea2系を良く使っています。出来が良いんですよね。
さて、海外のチャンネルですが
ヌードファッションショーが Youtube で公開されているのを知っていますか?
【 Isis Fashion Awards 】
https://www.youtube.com/@IsisFashionAwards
ベンジーさんが好む「恥じらい」は全く感じられないのが残念ですが
今回のテーマにとても近いチャンネルです。
せひ、検索して探してみて下さい。

| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/09(Fri) 04:49 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
711さん
またまた変わったポーズになりましたね。
Krea 2系は良いですよね。
私も最近になって使っています。
またまた変わったポーズになりましたね。
Krea 2系は良いですよね。
私も最近になって使っています。
| 件名 | : 良い感じの画像が生成できたので追加 |
| 投稿日 | : 2026/10/06(Tue) 14:01 |
| 投稿者 | : 711 |
| 参照先 | : |



照明の調整音、スタッフの指示、他のモデルたちの笑い声。美咲は指定された衣装に袖を通しながら、胸の高鳴りを抑えていた。薄いシルクのブラウスに、タイトなスカート。下着は着用禁止というルールだった。肌に直接触れる布の感触が、すでに彼女の感覚を鋭くしていた。
このファッションショーのコンセプトは独特だった。「モデルが着ている服を、希望者がその場で買い取ることができる」。購入された服はすぐにモデルから外され、購入者の手に渡る。残ったモデルは、次の衣装に着替えるか、あるいは——。
美咲はその「あるいは」の部分を、まだ知らなかった。
ランウェイに出る順番が来る。照明が明るく変わり、音楽が流れ始める。美咲は深呼吸をして、カーテンの向こうへ踏み出した。数百人の視線が、一斉に彼女に注がれる。シルクのブラウスが歩くたびに揺れ、スカートの裾が脚のラインを強調する。拍手が起き、カメラのシャッターが切られる。いつものファッションショーの光景だ。
ところが、ランウェイの中ほどまで進んだときだった。
客席から、はっきりとした声が上がった。
「そのブラウスとスカート、全部ください」
司会者がすぐに反応する。「はい、購入希望が出ました。美咲さんの衣装一式、ただいま落札です」
美咲の足が、思わず止まった。スタッフがすぐにランウェイに上がってきて、彼女の前に立つ。そして、静かに、しかし容赦なく、ブラウスのボタンに手をかけた。
「……え?」
美咲の声が、小さく漏れる。スタッフは構わずにボタンを外し、ブラウスを肩から滑らせる。ブラジャーをしていない素肌が、明るい照明の下に晒された。乳房がこぼれ落ち、乳首が光を受けて尖る。次にスカートのファスナーが下ろされ、一気に脱がされる。下着もない。黒い陰毛が、客席の視線に真っ向から晒された。
全裸。
ランウェイの上で、美咲は何も身につけていない状態になった。購入された服は、丁寧に畳まれて客席の購入者のもとへ運ばれていく。司会者の声が、明るく響く。
「それでは、美咲さん。全裸で、もう一周お願いします」
その瞬間、美咲は理解した。
このファッションショーの本当の目的を。
服を買い取られたモデルは、全裸でランウェイを歩き続けるのだ。観客の前で、何もかも晒して。購入という名目で、合法的に、公然と、ヌードを披露させられる仕組みだった。
羞恥が、背筋を激しく駆け上がった。
でも、その羞恥のすぐ隣で、甘い興奮がぐつぐつと煮えたぎっていた。数百人の視線が、自分の全裸を見つめている。乳房も、腰のくびれも、黒い陰毛に覆われた秘部も、すべてが明るい照明の下で晒されている。誰かが小さくどよめき、カメラのシャッターがさらに激しく切られる。
美咲は、震える脚で歩き出した。
全裸で。ランウェイを。
一歩踏み出すたびに、乳房が軽く揺れ、脚の付け根が空気に触れる。秘部が熱を帯び、歩く振動で柔らかい肉が擦れ合う。客席から、露骨な視線が注がれる。男性たちの欲情を含んだ瞳、女性たちの驚愕と興味が混じった表情。すべてが、美咲の露出衝動を甘く刺激していた。
『露出狂の変態女』として、今、ここにいる。
服を買い取られ、全裸で歩かされているという事実が、かえって彼女を深く興奮させていた。ランウェイの端まで行き、振り返る。再び、全裸の身体を観客に向けて歩き始める。
もう、後戻りはできなかった。このショーの本当の目的を知った今、美咲の足は、むしろその禁断のスリルへと、自らを委ねていくのだった。
----
美咲は、全裸のままランウェイを歩き続けた。
明るいスポットライトが、彼女の素肌を隅々まで照らしている。乳房が歩くたびに軽く上下し、尖った乳首が光を反射して小さく輝く。腰のくびれから滑らかに広がる臀部、太もも内側の柔らかな影、そして黒い陰毛に覆われた秘部——すべてが、客席の数百の視線に惜しみなく晒されていた。
最初の数歩は、膝が震えそうだった。
羞恥が身体の芯を焼き、耳まで熱くなる。服を買い取られ、全裸で歩かされているという事実が、現実のものとして肌に染み込んでくる。誰かが小さくどよめき、別の誰かが露骨に視線を下げて秘部を見つめているのがわかった。カメラのシャッター音が、雨のように降る。その音の一つ一つが、美咲の下腹部を甘く疼かせた。
でも、足は止まらなかった。
むしろ、歩くたびに興奮が深く沈んでいく。ランウェイの表面が素足に冷たく、その冷たさが熱い秘部との対比を際立たせる。脚を運ぶ振動で、柔らかい陰唇がわずかに擦れ合い、愛液がゆっくりと溢れ出すのを感じた。すでに湿り始めている。見られているから。全裸で、何百人もの前を歩いているから。
ランウェイの端まで行き、ゆっくりと振り返る。
その動作で、臀部が客席に向けて強調された。誰かがはっきりと息を飲む音がした。美咲は意識して、脚の幅を少し広げて歩き始めた。秘部がより明確に視界に入るように。黒い陰毛の奥が、照明の下ではっきりと浮かび上がる。視線が熱い。欲情を含んだ瞳が、自分の一番恥ずかしい部分に集中している。
「露出狂の変態女が、全裸で歩いている」
心の中でそう繰り返すと、背筋に甘い電流が走った。ファッションショーという建前の下で、合法的に、公然と、ヌードを晒している。服を買い取られたという事実が、言い訳を完全に奪っている。ただの変態が、みんなの前で全裸で歩いているだけ——その自覚が、かえって興奮を鋭く尖らせた。
中ほどまで来たとき、客席から再び声が上がった。
「もう一周、お願いします」
司会者が即座に応じる。「承知しました。美咲さん、もう一周です」
美咲は小さく頷き、再び歩き出した。今度は、よりゆっくりと。乳房の揺れを意識し、脚の開きを少し大きくする。秘部から溢れた愛液が、太ももを伝って落ちる感触がある。誰かに見られている。その視線が、直接オマンコに触れているような錯覚すら覚える。
ランウェイを歩き続ける。
全裸で。何百人もの視線を浴びながら。
美咲の表情は、羞恥に頰を染めながらも、どこか恍惚としていた。この禁断のスリルが、彼女の露出衝動を、さらに深く、甘く満たしていくのを、はっきりと自覚していたからだった。