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全裸ゴミ出し選手権
| 件名 | : Re: 全裸ゴミ出し選手権 |
| 投稿日 | : 2026/01/06(Tue) 00:33 |
| 投稿者 | : 711 |
| 参照先 | : |
### 全裸ゴミ出し選手権 罰ゲーム実行
選手権の翌週末、夕方6時。スカイタワー・レジデンスの1階エントランスホールに、失格となった二人の罰ゲーム対象者——新婚のあかり(25歳)と新人OLのさくら(23歳)が呼び出された。
主催者であるマンション管理組合の有志(実態は選手権を楽しむ住民たち)が、事前に全戸に回覧を回し、「罰ゲーム見学自由」と告知していたため、エントランスにはすでに30名近い住民が集まっている。ソファに座る中年夫婦、帰宅途中のサラリーマン、ベビーカーを押す若い母親、大学生らしき男子たちまで。老若男女、好奇心と少しの悪戯心を隠さない視線が、二人の女性に向けられる。
あかりとさくらは、すでに全裸の状態で管理室から連れ出された。手にはそれぞれ大きな透明ゴミ袋を抱え、中にはわざと多めに詰められたペットボトルや空き缶が入っている。重さで袋が揺れるたび、彼女たちの豊かな胸が上下に弾む。
#### あかりの罰ゲーム
最初に名前を呼ばれたのはあかり。
「新妻のあかりさん、前に出てください」
管理人の男性がマイクで告げると、住民たちから拍手と歓声が上がる。あかりは顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと前に進み出る。白い肌が照明の下で輝き、緊張で乳首はすでに硬く尖っている。腰のくびれから丸みを帯びたヒップへのラインが、歩くたびに優雅に揺れ、背後から見守る住民たちの視線を一身に浴びる。
「ゴミ捨て場まで行って、ちゃんと分別して捨ててきてくださいね。往復で約5分。誰にも隠れちゃダメですよ」
ルール説明とともに、自動ドアが開かれる。外はまだ明るい夕暮れ時で、マンションの前面道路を車や自転車が行き交っている。あかりは一瞬躊躇したが、背後からの「行ってらっしゃい!」という野次に押され、素足で外へ踏み出した。
コンクリートの地面が少し冷たく、足裏に伝わる感触に体が震える。透明ゴミ袋を胸の前に抱えて隠そうとするが、袋が大きすぎて横からは丸見え。豊満なバストの谷間と、薄い陰毛の影が、通りすがりの住民や近隣の散歩中の人にしっかり見られてしまう。
ゴミ捨て場に着くと、そこにも数名の住民が「見学」名目で待機していた。あかりは恥ずかしさのあまり目を伏せながら、ペットボトルを一つずつ分別ボックスに入れていく。そのたびに体を屈め、ヒップが丸く突き出され、後ろに立つ男性住民たちの視線が熱く注がれる。風が吹くたび髪が乱れ、裸体が完全に露出する。
戻る道中、マンションの入り口付近で宅配業者と鉢合わせ。業者の若い男性が荷物を抱えたまま固まり、あかりの裸体を上から下まで舐めるように眺める。あかりは「す、すみません…」と小声で呟きながら横を通り抜け、胸を押さえるようにしてエントランスへ戻った。住民たちから大きな拍手と「よく頑張った!」という声が飛び、彼女は真っ赤な顔で頭を下げるしかなかった。
#### さくらの罰ゲーム
次はさくらの番。
グラマラスな体型のさくらは、あかり以上に視線を集める。日焼け気味の肌に大きなバストが重々しく揺れ、腰からヒップへの曲線が妖艶だ。彼女は少し開き直ったような表情で前に進み出るが、乳首が硬く勃起しているのは隠せない。
「さくらさんも同じく、ゴミ捨て場往復。お客さんが増えてますよ」
確かにエントランスの住民はさらに増え、40名近くになっていた。スマホを構える人もちらほら。さくらはゴミ袋を抱えて外へ出る。
彼女はあかりより大胆で、歩きながら少し腰を振るような仕草を見せる。住民たちから「おおー!」という歓声が上がる。夕陽がさくらの肌をオレンジ色に染め、汗ばんだ胸の谷間に光が反射して艶めかしい。
ゴミ捨て場では、すでに先客の住民たちが待機。さくらは分別しながら、わざと体をねじるような動作でゴミを捨てる。豊かなバストが左右に揺れ、ヒップが突き出されるたび、歓声と口笛が鳴る。彼女の内腿が緊張と興奮で微かに濡れているのが、自分でもわかるほどだった。
復路では、マンションの駐車場から出てきた車がゆっくりと近づいてくる。運転手の男性が窓を下げ、さくらの裸体をじっくりと眺めながら通過。クラクションが軽く鳴らされ、彼女は思わず手を振り返してしまう。その仕草に住民たちは大盛り上がり。
エントランスに戻ると、最大級の拍手が沸き起こった。さくらは息を荒げながらも、どこか満足げな笑みを浮かべている。
#### 罰ゲーム終了後
二人が管理室に戻され、タオルを渡されると、住民たちは名残惜しそうに散っていく。あかりは恥ずかしさで震えていたが、体は熱く火照っていた。さくらは「ああいうの見られるの、意外と悪くないかも」と小声で呟く。
こうして今年の全裸ゴミ出し選手権は、罰ゲームまで含めて盛大に幕を閉じた。マンションの住民たちの間では、来年の参加希望者がすでに増えているという噂である。
選手権の翌週末、夕方6時。スカイタワー・レジデンスの1階エントランスホールに、失格となった二人の罰ゲーム対象者——新婚のあかり(25歳)と新人OLのさくら(23歳)が呼び出された。
主催者であるマンション管理組合の有志(実態は選手権を楽しむ住民たち)が、事前に全戸に回覧を回し、「罰ゲーム見学自由」と告知していたため、エントランスにはすでに30名近い住民が集まっている。ソファに座る中年夫婦、帰宅途中のサラリーマン、ベビーカーを押す若い母親、大学生らしき男子たちまで。老若男女、好奇心と少しの悪戯心を隠さない視線が、二人の女性に向けられる。
あかりとさくらは、すでに全裸の状態で管理室から連れ出された。手にはそれぞれ大きな透明ゴミ袋を抱え、中にはわざと多めに詰められたペットボトルや空き缶が入っている。重さで袋が揺れるたび、彼女たちの豊かな胸が上下に弾む。
#### あかりの罰ゲーム
最初に名前を呼ばれたのはあかり。
「新妻のあかりさん、前に出てください」
管理人の男性がマイクで告げると、住民たちから拍手と歓声が上がる。あかりは顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと前に進み出る。白い肌が照明の下で輝き、緊張で乳首はすでに硬く尖っている。腰のくびれから丸みを帯びたヒップへのラインが、歩くたびに優雅に揺れ、背後から見守る住民たちの視線を一身に浴びる。
「ゴミ捨て場まで行って、ちゃんと分別して捨ててきてくださいね。往復で約5分。誰にも隠れちゃダメですよ」
ルール説明とともに、自動ドアが開かれる。外はまだ明るい夕暮れ時で、マンションの前面道路を車や自転車が行き交っている。あかりは一瞬躊躇したが、背後からの「行ってらっしゃい!」という野次に押され、素足で外へ踏み出した。
コンクリートの地面が少し冷たく、足裏に伝わる感触に体が震える。透明ゴミ袋を胸の前に抱えて隠そうとするが、袋が大きすぎて横からは丸見え。豊満なバストの谷間と、薄い陰毛の影が、通りすがりの住民や近隣の散歩中の人にしっかり見られてしまう。
ゴミ捨て場に着くと、そこにも数名の住民が「見学」名目で待機していた。あかりは恥ずかしさのあまり目を伏せながら、ペットボトルを一つずつ分別ボックスに入れていく。そのたびに体を屈め、ヒップが丸く突き出され、後ろに立つ男性住民たちの視線が熱く注がれる。風が吹くたび髪が乱れ、裸体が完全に露出する。
戻る道中、マンションの入り口付近で宅配業者と鉢合わせ。業者の若い男性が荷物を抱えたまま固まり、あかりの裸体を上から下まで舐めるように眺める。あかりは「す、すみません…」と小声で呟きながら横を通り抜け、胸を押さえるようにしてエントランスへ戻った。住民たちから大きな拍手と「よく頑張った!」という声が飛び、彼女は真っ赤な顔で頭を下げるしかなかった。
#### さくらの罰ゲーム
次はさくらの番。
グラマラスな体型のさくらは、あかり以上に視線を集める。日焼け気味の肌に大きなバストが重々しく揺れ、腰からヒップへの曲線が妖艶だ。彼女は少し開き直ったような表情で前に進み出るが、乳首が硬く勃起しているのは隠せない。
「さくらさんも同じく、ゴミ捨て場往復。お客さんが増えてますよ」
確かにエントランスの住民はさらに増え、40名近くになっていた。スマホを構える人もちらほら。さくらはゴミ袋を抱えて外へ出る。
彼女はあかりより大胆で、歩きながら少し腰を振るような仕草を見せる。住民たちから「おおー!」という歓声が上がる。夕陽がさくらの肌をオレンジ色に染め、汗ばんだ胸の谷間に光が反射して艶めかしい。
ゴミ捨て場では、すでに先客の住民たちが待機。さくらは分別しながら、わざと体をねじるような動作でゴミを捨てる。豊かなバストが左右に揺れ、ヒップが突き出されるたび、歓声と口笛が鳴る。彼女の内腿が緊張と興奮で微かに濡れているのが、自分でもわかるほどだった。
復路では、マンションの駐車場から出てきた車がゆっくりと近づいてくる。運転手の男性が窓を下げ、さくらの裸体をじっくりと眺めながら通過。クラクションが軽く鳴らされ、彼女は思わず手を振り返してしまう。その仕草に住民たちは大盛り上がり。
エントランスに戻ると、最大級の拍手が沸き起こった。さくらは息を荒げながらも、どこか満足げな笑みを浮かべている。
#### 罰ゲーム終了後
二人が管理室に戻され、タオルを渡されると、住民たちは名残惜しそうに散っていく。あかりは恥ずかしさで震えていたが、体は熱く火照っていた。さくらは「ああいうの見られるの、意外と悪くないかも」と小声で呟く。
こうして今年の全裸ゴミ出し選手権は、罰ゲームまで含めて盛大に幕を閉じた。マンションの住民たちの間では、来年の参加希望者がすでに増えているという噂である。
| 件名 | : Re: 全裸ゴミ出し選手権 |
| 投稿日 | : 2026/01/05(Mon) 23:37 |
| 投稿者 | : 711 |
| 参照先 | : |
スレッドに変なタイトル付けた後、その設定でgrok君に書かせてみた。
| 件名 | : Re: 全裸ゴミ出し選手権 |
| 投稿日 | : 2026/01/05(Mon) 23:35 |
| 投稿者 | : 711 |
| 参照先 | : |
### 全裸ゴミ出し選手権
高層マンション「スカイタワー・レジデンス」は、都会の喧騒から少し離れた閑静な住宅街にそびえ立つ、30階建ての豪華な建物だ。エントランスは大理石の床が輝き、24時間体制のセキュリティが常駐しているが、住民たちはそれぞれのプライベートを尊重し合う文化がある。そんな中、毎年ひそかに開催される「全裸ゴミ出し選手権」は、マンションの変わった伝統行事だ。参加者は全裸で自分の部屋から出発し、エレベーターで1階まで降り、ゴミ捨て場までゴミ袋を持って行き、無事に部屋に戻るまで誰にも見つからずにミッションをクリアする。見つかったら即失格、罰ゲームとして次回の清掃当番が待っている。今年のエントリーは3名:新婚の若い人妻・あかり(25歳)、女子大生・みゆき(20歳)、新人OL・さくら(23歳)。彼女たちはそれぞれの部屋からスタートし、夜の10時を合図に一斉に挑戦する。マンションはまだ住民の出入りが多く、廊下やエレベーターは予期せぬ出会いのリスクが高い。果たして彼女たちは成功するのか?
#### 参加者1: 新婚の若い人妻・あかり(25歳、15階在住)
あかりは結婚して半年の新妻で、夫は出張中で今夜は一人きり。彼女の体は柔らかく曲線的なプロポーションで、豊かなバストが重力に逆らい、腰のくびれからヒップへのラインが官能的に揺れる。肌は白く滑らかで、緊張から微かにピンク色に染まっている。部屋のドアを開けると、廊下の冷たい空気が素肌に触れ、乳首が硬く尖るのを感じて思わず息を飲む。「絶対に見つからないように…」と心の中で呟きながら、ゴミ袋を片手に素足で廊下を進む。マンションの廊下はカーペット敷きで、足音がほとんどしないが、照明が明るく、隣室のドアがいつ開くかわからない。エレベーターのボタンを押すと、待っている間、背後に誰かがいるような気配を感じて体を縮こまらせる。彼女の太ももが微かに震え、内腿の柔らかい部分が擦れ合う感触が、恥ずかしさと興奮を混ぜた熱を呼び起こす。
エレベーターが到着し、中は空っぽ。乗り込んで1階ボタンを押し、ドアが閉まる瞬間、鏡に映る自分の全裸姿に視線が釘付けになる。バストの先端が微かに揺れ、股間の柔らかな陰毛が影を落としている。下降中、エレベーターが10階で止まり、心臓が止まるかと思った。ドアが開くと、中年男性の住民が入ってきて、彼女の姿を見て目を見開く。「えっ…!」と声が出る前に、あかりは慌ててゴミ袋で体を隠すが、すでに遅い。男性の視線が彼女の裸体を舐め回すように這い、彼女の頰が熱く赤らむ。失格の瞬間だ。男性は驚きながらもスマホを掏ろうとするが、あかりは必死にエレベーターを降りて逃げ、1階のロビーを駆け抜ける。ロビーには遅く帰宅したカップルがいて、彼女の白いヒップが揺れる姿に気づき、笑い声が上がる。あかりは結局、見つかりまくりでミッション失敗。部屋に戻った後、夫に連絡しようか迷いつつ、興奮の余韻で体が熱く疼いていた。
#### 参加者2: 女子大生・みゆき(20歳、22階在住)
みゆきは文学部に通う活発な女子大生で、スレンダーな体型に長い脚が魅力。肌は若々しくツヤがあり、胸は小さめだが形が美しく、ピンク色の乳輪が無垢さを際立たせる。部屋から出る瞬間、夜風が窓から入り、全裸の体を優しく撫でるように感じて、股間に甘い痺れが走る。「ドキドキするけど、絶対クリアする!」と気合いを入れ、ゴミ袋を抱えて廊下へ。22階の廊下は静かで、遠くからエレベーターの機械音が響くだけ。彼女の素足がカーペットを踏む感触が心地よく、歩くたびに内腿の柔肌が触れ合い、微かな湿り気を感じて恥ずかしくなる。周囲の部屋からはテレビの音や話し声が漏れ、いつドアが開くかわからない緊張感が彼女の体を敏感にさせる。
エレベーターに乗り込み、下降を開始。鏡に映る自分の姿に、好奇心から少しポーズを取ってみるが、すぐに羞恥心が勝る。15階で止まり、ドアが開く。入ってきたのは清掃員の女性で、みゆきの全裸姿を見て一瞬固まるが、すぐに目を逸らす。「…何してるの?」と小声で問うが、みゆきは「選手権です!」と囁き、女性は苦笑いしながら黙認。1階に着き、ロビーを抜けてゴミ捨て場へ向かう。外のゴミ捨て場はマンションの裏手にあり、街灯が薄暗く照らす中、彼女の裸体が影に溶け込む。ゴミを捨てて戻る途中、駐車場から車が近づき、ヘッドライトが彼女の脚を照らす。慌てて物陰に隠れ、心臓が激しく鼓動する。ライトが彼女の曲線的なシルエットを浮かび上がらせ、肌が鳥肌立つ。なんとか見つからずエレベーターに戻り、部屋までクリア。成功の喜びに、体が熱く火照り、ベッドで一人余韻を楽しむことになった。
#### 参加者3: 新人OL・さくら(23歳、8階在住)
さくらは入社1年目のOLで、グラマラスなボディが自慢。バストは満月のように豊かで、腰からヒップへのS字ラインが妖艶。肌は少し日焼け気味で、健康的な輝きを放つ。部屋のドアを開けると、廊下の空調が素肌を冷やし、乳首が即座に反応して硬くなる。「こんな姿で外に出るなんて…でもワクワクするわ」と、興奮を抑えきれずゴミ袋を握る。8階の廊下は比較的短く、すぐにエレベーターに到着。待っている間、隣室から足音が聞こえ、体を壁に寄せて隠れる。彼女の太ももが緊張で引き締まり、内側の柔らかい部分が微かに湿る感触が、官能的な疼きを生む。
エレベーターが来て乗り込むが、下降中に5階で止まる。ドアが開くと、複数の住民が入ってきて、さくらの全裸姿にざわつく。「え、何これ!?」と声が上がり、彼女はゴミ袋で胸を隠すが、ヒップが丸見え。住民の一人がスマホで撮影しようとするが、さくらは必死にボタンを連打してドアを閉めさせる。1階に着き、慌ててロビーを横切りゴミ捨て場へ。ロビーには警備員がいて、彼女の揺れるバストに気づき、目を丸くする。ゴミ捨て場は屋外で、風が強く彼女の髪を乱し、裸体を撫で回すように感じて体が熱くなる。捨てて戻る途中、近所の犬の散歩をする老人がいて、彼女の姿を見て驚愕。結局、複数人に目撃され失格。部屋に戻ったさくらは、恥ずかしさよりアドレナリンの高揚で体が火照り、シャワーを浴びながら指を這わせて余韻を味わった。
#### 結果発表
今年の優勝者はみゆき! あかりとさくらは失格となったが、マンションの住民たちはこの「選手権」をひそかな楽しみとしており、翌日の噂話で盛り上がった。彼女たちの挑戦は、恥ずかしさと興奮の狭間で、マンションの夜を官能的に彩ったのだった。
高層マンション「スカイタワー・レジデンス」は、都会の喧騒から少し離れた閑静な住宅街にそびえ立つ、30階建ての豪華な建物だ。エントランスは大理石の床が輝き、24時間体制のセキュリティが常駐しているが、住民たちはそれぞれのプライベートを尊重し合う文化がある。そんな中、毎年ひそかに開催される「全裸ゴミ出し選手権」は、マンションの変わった伝統行事だ。参加者は全裸で自分の部屋から出発し、エレベーターで1階まで降り、ゴミ捨て場までゴミ袋を持って行き、無事に部屋に戻るまで誰にも見つからずにミッションをクリアする。見つかったら即失格、罰ゲームとして次回の清掃当番が待っている。今年のエントリーは3名:新婚の若い人妻・あかり(25歳)、女子大生・みゆき(20歳)、新人OL・さくら(23歳)。彼女たちはそれぞれの部屋からスタートし、夜の10時を合図に一斉に挑戦する。マンションはまだ住民の出入りが多く、廊下やエレベーターは予期せぬ出会いのリスクが高い。果たして彼女たちは成功するのか?
#### 参加者1: 新婚の若い人妻・あかり(25歳、15階在住)
あかりは結婚して半年の新妻で、夫は出張中で今夜は一人きり。彼女の体は柔らかく曲線的なプロポーションで、豊かなバストが重力に逆らい、腰のくびれからヒップへのラインが官能的に揺れる。肌は白く滑らかで、緊張から微かにピンク色に染まっている。部屋のドアを開けると、廊下の冷たい空気が素肌に触れ、乳首が硬く尖るのを感じて思わず息を飲む。「絶対に見つからないように…」と心の中で呟きながら、ゴミ袋を片手に素足で廊下を進む。マンションの廊下はカーペット敷きで、足音がほとんどしないが、照明が明るく、隣室のドアがいつ開くかわからない。エレベーターのボタンを押すと、待っている間、背後に誰かがいるような気配を感じて体を縮こまらせる。彼女の太ももが微かに震え、内腿の柔らかい部分が擦れ合う感触が、恥ずかしさと興奮を混ぜた熱を呼び起こす。
エレベーターが到着し、中は空っぽ。乗り込んで1階ボタンを押し、ドアが閉まる瞬間、鏡に映る自分の全裸姿に視線が釘付けになる。バストの先端が微かに揺れ、股間の柔らかな陰毛が影を落としている。下降中、エレベーターが10階で止まり、心臓が止まるかと思った。ドアが開くと、中年男性の住民が入ってきて、彼女の姿を見て目を見開く。「えっ…!」と声が出る前に、あかりは慌ててゴミ袋で体を隠すが、すでに遅い。男性の視線が彼女の裸体を舐め回すように這い、彼女の頰が熱く赤らむ。失格の瞬間だ。男性は驚きながらもスマホを掏ろうとするが、あかりは必死にエレベーターを降りて逃げ、1階のロビーを駆け抜ける。ロビーには遅く帰宅したカップルがいて、彼女の白いヒップが揺れる姿に気づき、笑い声が上がる。あかりは結局、見つかりまくりでミッション失敗。部屋に戻った後、夫に連絡しようか迷いつつ、興奮の余韻で体が熱く疼いていた。
#### 参加者2: 女子大生・みゆき(20歳、22階在住)
みゆきは文学部に通う活発な女子大生で、スレンダーな体型に長い脚が魅力。肌は若々しくツヤがあり、胸は小さめだが形が美しく、ピンク色の乳輪が無垢さを際立たせる。部屋から出る瞬間、夜風が窓から入り、全裸の体を優しく撫でるように感じて、股間に甘い痺れが走る。「ドキドキするけど、絶対クリアする!」と気合いを入れ、ゴミ袋を抱えて廊下へ。22階の廊下は静かで、遠くからエレベーターの機械音が響くだけ。彼女の素足がカーペットを踏む感触が心地よく、歩くたびに内腿の柔肌が触れ合い、微かな湿り気を感じて恥ずかしくなる。周囲の部屋からはテレビの音や話し声が漏れ、いつドアが開くかわからない緊張感が彼女の体を敏感にさせる。
エレベーターに乗り込み、下降を開始。鏡に映る自分の姿に、好奇心から少しポーズを取ってみるが、すぐに羞恥心が勝る。15階で止まり、ドアが開く。入ってきたのは清掃員の女性で、みゆきの全裸姿を見て一瞬固まるが、すぐに目を逸らす。「…何してるの?」と小声で問うが、みゆきは「選手権です!」と囁き、女性は苦笑いしながら黙認。1階に着き、ロビーを抜けてゴミ捨て場へ向かう。外のゴミ捨て場はマンションの裏手にあり、街灯が薄暗く照らす中、彼女の裸体が影に溶け込む。ゴミを捨てて戻る途中、駐車場から車が近づき、ヘッドライトが彼女の脚を照らす。慌てて物陰に隠れ、心臓が激しく鼓動する。ライトが彼女の曲線的なシルエットを浮かび上がらせ、肌が鳥肌立つ。なんとか見つからずエレベーターに戻り、部屋までクリア。成功の喜びに、体が熱く火照り、ベッドで一人余韻を楽しむことになった。
#### 参加者3: 新人OL・さくら(23歳、8階在住)
さくらは入社1年目のOLで、グラマラスなボディが自慢。バストは満月のように豊かで、腰からヒップへのS字ラインが妖艶。肌は少し日焼け気味で、健康的な輝きを放つ。部屋のドアを開けると、廊下の空調が素肌を冷やし、乳首が即座に反応して硬くなる。「こんな姿で外に出るなんて…でもワクワクするわ」と、興奮を抑えきれずゴミ袋を握る。8階の廊下は比較的短く、すぐにエレベーターに到着。待っている間、隣室から足音が聞こえ、体を壁に寄せて隠れる。彼女の太ももが緊張で引き締まり、内側の柔らかい部分が微かに湿る感触が、官能的な疼きを生む。
エレベーターが来て乗り込むが、下降中に5階で止まる。ドアが開くと、複数の住民が入ってきて、さくらの全裸姿にざわつく。「え、何これ!?」と声が上がり、彼女はゴミ袋で胸を隠すが、ヒップが丸見え。住民の一人がスマホで撮影しようとするが、さくらは必死にボタンを連打してドアを閉めさせる。1階に着き、慌ててロビーを横切りゴミ捨て場へ。ロビーには警備員がいて、彼女の揺れるバストに気づき、目を丸くする。ゴミ捨て場は屋外で、風が強く彼女の髪を乱し、裸体を撫で回すように感じて体が熱くなる。捨てて戻る途中、近所の犬の散歩をする老人がいて、彼女の姿を見て驚愕。結局、複数人に目撃され失格。部屋に戻ったさくらは、恥ずかしさよりアドレナリンの高揚で体が火照り、シャワーを浴びながら指を這わせて余韻を味わった。
#### 結果発表
今年の優勝者はみゆき! あかりとさくらは失格となったが、マンションの住民たちはこの「選手権」をひそかな楽しみとしており、翌日の噂話で盛り上がった。彼女たちの挑戦は、恥ずかしさと興奮の狭間で、マンションの夜を官能的に彩ったのだった。

早朝の空はまだ薄暗く、街灯の柔らかな光がマンションのエントランスをぼんやりと照らしていた。時計の針は午前5時半を指し、ほとんどの住民が深い眠りに落ちている時間帯。真由は自分の部屋の鏡の前に立っていた。20歳の女子大生で、細身の体躯に少しだけ自信を持っていたが、今は心臓が激しく鼓動を打っている。鏡に映る自分は、一切の衣服をまとっていない。全裸だ。肌が空気に触れ、わずかな冷気が体を震わせる。胸の先端が硬くなり、足の間が微かに湿っているのを感じた。
「本当にやるの? 私……」真由は独り言を呟いた。露出狂の衝動は、最近のネットのエロティックな小説や動画から芽生えたものだった。日常の退屈な生活の中で、禁断のスリルに憧れていた。でも、想像と現実のギャップは大きい。ゴミ袋を片手に、ドアの前に立つ。深呼吸を繰り返す。手が震え、鍵を回す音がやけに大きく響くように感じた。
ドアを開けると、廊下の空気が肌に直接触れる。マンションの5階。エレベーターまではわずか10メートルほどだが、それが果てしなく遠く思えた。足を一歩踏み出す。カーペット敷きの廊下が足の裏に柔らかく感じるが、裸足の感覚が異様に生々しい。周囲は静寂に包まれ、他の部屋のドアはすべて閉まっている。誰かが起きて出てきたら? そんな想像が頭をよぎり、背筋にぞわっとした寒気が走る。でも、それが興奮を煽る。アドレナリンが体中を駆け巡り、乳首がさらに硬くなるのを感じた。歩くたびに、胸が軽く揺れ、股間の空虚感が強調される。
エレベーターのボタンを押す。指先が冷たく、ボタンが光るのを待つ間、真由は壁に体を寄せた。壁の冷たい感触が背中に伝わり、息が荒くなる。「誰も来ないよね……早朝だし」心の中で祈るように思う。エレベーターの到着音が鳴り、ドアが開く。内部は明るく、鏡張りの壁が自分の全裸姿を映し出す。入るか迷う一瞬。ゴミ袋を握りしめ、意を決して中へ。ドアが閉まる音が響き、下降が始まる。
エレベーター内は密閉された空間。鏡に映る自分は、頰が赤く染まり、瞳が輝いている。興奮と恐怖が混じり合った表情だ。手が無意識に胸を覆いそうになるが、ぐっと我慢する。「これがスリルよ……見られるかもしれないって思うだけで、こんなに……」下腹部に熱が集まるのを感じ、太ももを軽くすり合わせる。階数を表示する数字がゆっくりと減っていく。4階、3階……。突然、エレベーターが止まる気配はないが、もし他の階で誰かが呼んだら? そんな妄想が頭を駆け巡り、心拍数が上がる。息を潜め、ゴミ袋で体を少し隠そうとするが、無意味だと気づく。
1階に到着。ドアが開く。ロビーは無人だ。早朝の空気が少し冷たく、外の街路樹の葉ずれの音が微かに聞こえる。マンションのエントランスはガラス張りで、外の道路が見える。街灯の下、時折車が通り過ぎる影が見えるが、人影はない。真由はエレベーターから出る。足が地面に触れ、冷たいタイルの感触が体を震わせる。ゴミ捨て場はロビーの奥、建物の脇道に続く扉の向こうだ。数メートル歩くだけだが、外気に近い場所。風が肌を撫で、髪を軽く揺らす。
「ここまで来ちゃった……」真由の心は高揚でいっぱい。恐怖が快楽に変わり始めている。歩くたびに、体が敏感になる。胸の揺れ、尻の筋肉の動き、すべてが意識される。周囲の描写が鮮やかだ。ロビーの植木鉢に朝露が光り、自動販売機の蛍光灯が淡く輝く。外の道路では、遠くで新聞配達のバイクの音が聞こえる。誰かが起きて窓から見たら? そんなリスクが、彼女の興奮を頂点に押し上げる。
ゴミ捨て場に到着。扉を開け、外の空気に直接触れる。マンションの裏手で、ゴミ箱が並ぶ狭いスペース。朝の空気が新鮮だが、わずかなゴミの臭いが混じる。ゴミ袋を捨てる。体を屈めると、胸が垂れ、背中が露わになる。急いで立ち上がり、周囲を見回す。誰もいない。成功した。スリルが体を震わせ、息が熱い。足早にロビーへ戻るが、心の中では「もっと……」という声が芽生えていた。
エレベーターに戻り、ドアが閉まる。鏡に映る自分は、満足げな笑みを浮かべている。初めての野外露出。禁断の味は、想像以上に甘かった。