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『深夜のネオンと影』
| 投稿日 | : 2026/07/17(Fri) 17:17 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : http://www.benjee.org |
| 件名 | : Re: 『深夜のネオンと影』 |
| 投稿日 | : 2026/08/04(Tue) 17:43 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
711さんへ
挿絵の投稿、ありがとうございます。
上手くできているじゃないですか。
「後ろ手に縛る」「背中で固定」とか書くと、後ろ姿になっていまったりするんですよね。
「正面から見た姿」と入れると、「前手縛り」になってしまったり。
AIと話すのは、難しいものです。
挿絵の投稿、ありがとうございます。
上手くできているじゃないですか。
「後ろ手に縛る」「背中で固定」とか書くと、後ろ姿になっていまったりするんですよね。
「正面から見た姿」と入れると、「前手縛り」になってしまったり。
AIと話すのは、難しいものです。
| 件名 | : Re: 『深夜のネオンと影』 |
| 投稿日 | : 2026/08/04(Tue) 17:39 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
ベルさんへ
> 「え、そんなこと頼んでないよね?
> それより命令した『この部分』をしっかり反映させてくれよ」
まさにこれですよ、これ。
何度、同じことを思ったことか。
> AIが、一つの命令に対していくつか画像を生成し
> その中から1つを選んで、我々に表示している・・・ということ、ですか?
そうではなくて、
プロンプトに少しずつ手を加えながら、あーでもない、こーでもないと生成を繰り返していった結果、
できあがった画像の中からマシなものを選ぶと言う意味です。
> となると、1日の生成数が圧倒的に多い【 SeaArt AI 】で書かせるのが
> 正解なのかも知れないですね。
仰る通りです。
1日分のスタミナを使い切っても、できない時はできません。
モデルを変えて、また最初からなんてことも、ザラにあります。
> 「え、そんなこと頼んでないよね?
> それより命令した『この部分』をしっかり反映させてくれよ」
まさにこれですよ、これ。
何度、同じことを思ったことか。
> AIが、一つの命令に対していくつか画像を生成し
> その中から1つを選んで、我々に表示している・・・ということ、ですか?
そうではなくて、
プロンプトに少しずつ手を加えながら、あーでもない、こーでもないと生成を繰り返していった結果、
できあがった画像の中からマシなものを選ぶと言う意味です。
> となると、1日の生成数が圧倒的に多い【 SeaArt AI 】で書かせるのが
> 正解なのかも知れないですね。
仰る通りです。
1日分のスタミナを使い切っても、できない時はできません。
モデルを変えて、また最初からなんてことも、ザラにあります。
| 件名 | : まさに、その通りです |
| 投稿日 | : 2026/08/02(Sun) 15:45 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
>AIって、結構、余計なことをしますよね。
まさに、その通りです。
プロンプトで指示された内容を反映してくれれば
言及しなかった範囲は好きにしてくれて良いのですが
「え、そんなこと頼んでないよね?
それより命令した『この部分』をしっかり反映させてくれよ」
と思うことが、なんと多いことか。
>たくさん生成して、その中からマシなのを選ぶ感じでしょうか。
AIが、一つの命令に対していくつか画像を生成し
その中から1つを選んで、我々に表示している・・・ということ、ですか?
裏付けはありませんが、全く同じプロンプトで再生成させても
違う感じの画像が生成されることを考えると
その推理も、あながち外れていない気がします。
そうだとすれば、正確・的確なプロンプトを考えるよりも
多少は解釈の余地があるプロンプトで数多く生成させた方が
コチラが考えるイメージに近い画像を生成してくれそうです。
となると、1日の生成数が圧倒的に多い【 SeaArt AI 】で書かせるのが
正解なのかも知れないですね。

まさに、その通りです。
プロンプトで指示された内容を反映してくれれば
言及しなかった範囲は好きにしてくれて良いのですが
「え、そんなこと頼んでないよね?
それより命令した『この部分』をしっかり反映させてくれよ」
と思うことが、なんと多いことか。
>たくさん生成して、その中からマシなのを選ぶ感じでしょうか。
AIが、一つの命令に対していくつか画像を生成し
その中から1つを選んで、我々に表示している・・・ということ、ですか?
裏付けはありませんが、全く同じプロンプトで再生成させても
違う感じの画像が生成されることを考えると
その推理も、あながち外れていない気がします。
そうだとすれば、正確・的確なプロンプトを考えるよりも
多少は解釈の余地があるプロンプトで数多く生成させた方が
コチラが考えるイメージに近い画像を生成してくれそうです。
となると、1日の生成数が圧倒的に多い【 SeaArt AI 】で書かせるのが
正解なのかも知れないですね。

| 件名 | : Re: 『深夜のネオンと影』 |
| 投稿日 | : 2026/08/02(Sun) 13:36 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
ベルさん
挿絵をたくさん入れて頂いて、ありがとうございます。
私も、この画像には苦労しました。
AIって、結構、余計なことをしますよね。
たくさん生成して、その中からマシなのを選ぶ感じでしょうか。
これぞというものは、なかなかできません。
挿絵をたくさん入れて頂いて、ありがとうございます。
私も、この画像には苦労しました。
AIって、結構、余計なことをしますよね。
たくさん生成して、その中からマシなのを選ぶ感じでしょうか。
これぞというものは、なかなかできません。
| 件名 | : 挿絵を作ってみました その2 |
| 投稿日 | : 2026/08/02(Sun) 10:08 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
違う画風の挿絵も作ってみました。
リアル系で生成すると、AIは「両手を後ろで縄で縛った」という状況を
「それなら足も縛りますよね?何なら腰にも縄を巻いて
動きにくくさせる方が合理的だし、いっそ亀甲縛りにしたら?」
と思ったかどうかは定かではありませんが、手首だけを縛らないんです(笑)
そこで「駐車場を走る」というプロンプトを追加しました。
>直樹はコンビニの中で、ゆっくりビールを飲んでいる。
>窓越しに、私を見ている。笑っている。
という描写があったので、店内から見える辺りを走らせました。

リアル系で生成すると、AIは「両手を後ろで縄で縛った」という状況を
「それなら足も縛りますよね?何なら腰にも縄を巻いて
動きにくくさせる方が合理的だし、いっそ亀甲縛りにしたら?」
と思ったかどうかは定かではありませんが、手首だけを縛らないんです(笑)
そこで「駐車場を走る」というプロンプトを追加しました。
>直樹はコンビニの中で、ゆっくりビールを飲んでいる。
>窓越しに、私を見ている。笑っている。
という描写があったので、店内から見える辺りを走らせました。

| 件名 | : 挿絵を作ってみました |
| 投稿日 | : 2026/08/02(Sun) 04:20 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
| 件名 | : Re: 『深夜のネオンと影』 |
| 投稿日 | : 2026/07/29(Wed) 16:18 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : http://www.benjee.org |










私の名前は恵、33歳。夫の直樹とは結婚6年目。
直樹は普段は穏やかな整備士。でも、酒が入るとスイッチが入る。
それは4年前から。飲み会帰りに私を裸にし、深夜の路地で歩かせるようになった。
拒否すれば腕を捻り、?を叩く。「お前の体は俺のものだ。言うこと聞け」
痛みと恐怖で体が震えるのに、下半身が熱くなる。
見られるかもしれない視線が、興奮に変わる。
そんな自分が、怖い。
でも、直樹の支配から逃げられない。
いや、逃げたくないのかもしれない。
#### 今夜の命令
今日は直樹の会社の飲み納めだった。
帰宅は午前1時半。
玄関で酒の匂いが充満。
「恵、着替えてこい。今日はコンビニだ」
彼の目は赤く、笑みが歪んでいる。
私は首を振った。「直樹、もう……やめて。寒いし、人いるよ」
平手が飛ぶ。?が熱くなる。
「黙れ。ノーパンでコートだけ着ろ」
私は震えながら、クローゼットから薄いトレンチコートを羽織った。
下は全裸。ブラもパンティもなし。
直樹は満足げに頷き、私の手を掴んで車へ。
近所の24時間コンビニまで、車で5分。
駐車場は明るく、ネオンが煌々と光る。
深夜でもトラック運転手や若者、カップルがいる。
心臓が鳴り響く。
駐車場の一番端、街灯の下に車を停める。
直樹は私のコートを剥ぎ取り、ドアを開けた。
「降りろ。全裸で立ってろ」
私は抵抗した。「だめ……誰か来る……」
彼の指が私の腕を強く掴む。
痛みで涙が溢れる。
仕方なく、裸足でアスファルトに降りる。
冷たい地面が足の裏を刺す。
全裸。
コンビニの自動ドアが開くたび、暖かい光と人の気配が漏れる。
直樹はスマホを構え、写真を撮り始める。
「腕を上げて。胸突き出せ」
私は言われるままポーズを取る。
乳首が冷たい空気に硬くなる。
遠くで車のエンジン音。
誰かが駐車場に入ってくる。
体を縮めようとするが、直樹が「動くな」と低く言う。
#### 放置の始まり
直樹は満足げに笑い、私の両手を後ろで縄で縛った。
粗い縄が手首に食い込む。
「ここで待ってろ。俺は中でビール買ってくる」
彼は車に乗り込み、エンジンをかけずに去る。
いや、歩いてコンビニへ。
私は一人、駐車場の端に立たされた。
全裸で、手を縛られ、裸足。
ネオンライトが私の肌を青白く照らす。
影が長く伸び、胸や股間の輪郭を強調する。
心臓が破裂しそう。
「誰か来たら……」
想像が膨らむ。
トラック運転手が車から降りてくる。
カップルが手を繋いで歩いてくる。
レジの店員が外の監視カメラで見ているかも。
全裸の女が、駐車場に立っている。
発見されたら?
叫ばれる? 写真を撮られる? 警察を呼ばれる?
恐怖が体を凍らせる。
でも、同時に熱が上がる。
乳首が疼き、下半身が濡れ始める。
風が股間を直接撫でる。
「いや……こんなところで……」
自分を抑えようとするのに、体は反応する。
縄がきつい。動けない。
足を閉じようとするが、バランスを崩しそう。
体を少し揺らすだけで、胸が揺れる。
ネオンの光が揺らめき、私の影を踊らせる。
**最初の5分:凍りつきと祈り**
体が硬直。
呼吸が浅い。
「直樹……早く……」
心の中で繰り返す。
コンビニのドアが開く音。
足音が近づく。
若い男がタバコを吸いに外へ。
彼の視線がこちらへ。
一瞬、目が合う気がした。
パニック。
体を柱の影に隠そうとするが、縄が許さない。
男はスマホをいじりながら、タバコを吸う。
気付いていない? それとも、わざと無視?
想像で、視線が体を這う。
胸の形、腹のライン、股間の影。
体が震え、太ももに熱いものが伝う。
**10分経過:恐怖が興奮に転じる**
時間が長くなる。
直樹はまだ戻らない。
コンビニの駐車場に新しい車が入る。
家族連れ。
子供の声が聞こえる。
「ママ、アイス買って!」
母親がこちらをチラリと見る。
心臓が止まる。
全裸だとバレたら……子供に見られたら……
屈辱が胸を締めつける。
なのに、体は熱い。
股間が疼き、指を動かしたくなる。
縄で縛られている手が、もどかしい。
「見られてる……みんなに……」
妄想が止まらない。
誰かが「え、あの人裸じゃない?」と囁く。
指を差される。
視線が集中。
その想像で、達しそうになる。
体がビクビク震え、膝がガクガク。
小さな喘ぎが漏れる。
風に紛れて、誰にも聞こえないはず。
でも、興奮が抑えられない。
**20分経過:限界と自己嫌悪**
体が冷え切る。
震えが激しく、歯が鳴る。
唇が乾く。
直樹はコンビニの中で、ゆっくりビールを飲んでいる。
窓越しに、私を見ている。
笑っている。
放置の孤独が、心を蝕む。
夫の玩具として、ここに捨てられている。
大勢の視線に晒される恐怖。
でも、それが快感を生む。
矛盾が、頭を狂わせる。
「もう……イキそう……」
我慢できない。
体を少し擦りつけるように動かす。
縄が肌を擦り、痛みが刺激になる。
絶頂が近づく。
遠くで車のライトが近づく。
誰かが駐車。
ドアが開く音。
足音。
パニックと興奮が混じり、体が震える。
達してしまう。
声を出さずに、耐える。
体が痙攣し、アスファルトに膝をつく。
涙が溢れる。
「最低……こんなところで……」
自己嫌悪が襲う。
#### 帰還と余韻
ようやく、直樹が戻ってきた。
ビールの缶を片手に。
「楽しんだか?」
彼は縄を解き、私にコートをかける。
体が冷え切って、立てない。
直樹は私を抱き上げ、車へ。
ヒーターを最大にし、座席を倒す。
「少し寝てろ」
彼は私の額にキスをし、運転を始める。
家までの道中、私は震えながら思う。
また同じことが起きる。
深夜のコンビニ駐車場で、裸にされ、放置される。
その恐怖と興奮に、溺れる。
いつまで続くのか。
分からない。
ただ、体はまだ熱い。
(終わり)