H子の場合


[1] H子 変態露出狂H子の夜の滝絶頂
変態露出狂H子の夜の滝絶頂
〜想像の世界で逝き狂う〜

星空の下、ライトアップされた滝の音が響く中、H子は全裸で自撮り棒を手に展望台にしゃがみ込んでいた。

「ふふっ ○○○○の番組を見てからずっとウズウズしてたの…

夜になるまで車の中で待機。観光客がみんな帰ったのを確認してから、
全裸で自撮り棒を持って滝の見える場所に来ちゃった」

H子は嬉しそうに微笑みながら、何枚も自撮りを撮る。

「はぁ…はぁ… これが東洋のナイアガラなんだね♪

こんな綺麗な場所で、全裸の変態露出狂H子が記念撮影してるなんて…

もう興奮でオマンコがぐしょぐしょだよぉ」

興奮が抑えきれなくなったH子は、自撮り棒を片手に持ったまま、もう片方の手を自分の股間に滑り込ませた。

「指…2本…入れてる…グチョグチョグチョグチョ
あぁ〜 なんて気持ちいいのぉ〜

全裸で滝の前でオナニーしてる…本当に変態だよね、H子…」

(H子の深層心理:

「あぁ…本当は誰かに見られたい…

この綺麗な滝の前で、恥ずかしい全裸姿を晒して…

笑われて、指差されて、それでも止まらずにオナニーしてる変態女だって…
みんなに知られちゃいたい…

心臓がバクバクするのに、オマンコがどんどん熱くなって…
もっと激しく掻き回してほしいの…」)

「あっ! 逝くっ 逝っちゃうっ
グチョグチョグチョグチョ んんんっ」

最初の絶頂がH子を襲う。身体がビクビク震え、愛液が石畳に滴り落ちる。「はぁ…はぁ… まだ余韻に浸ってるのに…指を出し入れしながら夜空を見上げて…

また…また気持ちよくなってきちゃった…

んっ あぁ〜また逝っちゃいそう…」

H子は指を2本入れたまま、想像の世界に浸り始めた。


(想像の世界)突然、駐車場に複数の車のエンジン音が響く。

「えっ…!? 車が何台も入ってきた…!?

やばい……!」ヘッドライトが一瞬、H子の裸体を照らし出す。

「きゃあっ 見られちゃった…!?」

H子は慌てて指をオマンコに入れたまま、吊り橋の方へ這うように逃げ始める。

「んっ… 隠れてるのに…オマンコがグチョグチョ鳴っちゃう…
ヤバい…興奮が止まらないよぉ…」

男たちの声が次々と聞こえてくる。「おい! さっきライトに映ったの、裸の女じゃなかったか!?」「マジで! 胸も尻も全部丸見えだったぞ!」

「おい、ここ見てみろよ! 地面がやけに濡れてる!
雨も降ってないのに…この匂い、マン汁だぜ!

まだ湯気が出てんじゃん!」「全裸でオナニーしてた変態女がいるぞ!

絶対ヤリマンだ! みんなで探そうぜ!」「俺たちはトイレの方!」

「俺たちは吊り橋側だ!」「残りは滝の周りを反対側から回って挟み撃ちにしようぜ!」

H子は吊り橋の手すりの陰で、指を激しく動かしながら想像に浸る。

(H子の深層心理:

「ドキドキ…ドキドキ… ヤバい…絶対見つかっちゃうよぉ…
でも…見つかってみんなに囲まれて…『この変態露出狂!』って笑われて…
恥ずかしい姿をじっくり見られて…裸のまま生き恥を晒しながら犯されるなんて…

あぁ…指が勝手に激しく動いちゃってる…オマンコがもっと掻き回されて…
犯されたい…めちゃくちゃにされたい…

逃げなきゃなのに…身体が熱くて言うこと聞かないの…」)「んっ…あぁ〜ダメダメ…早く逃げなきゃ…

でも…逝く…逝っちゃうよぉ〜」その瞬間、想像の中で男たちの声が大きくなる。「おい! 声がしたぞ! 吊り橋の方だ!!

ライト点けろ!」H子は我慢できず、大きな声で叫んでしまった。

「あぁぁっ 逝くっ 逝っちゃうっ」

想像の世界で、男たちが一斉にH子を発見する。

「ここだ! ここにいるぞ!!
全裸で指をマンコに入れたまま震えてる!!」
「マジでエロい… お前、見つかって興奮してんだろ? 変態露出狂!」

リーダー格の男がニヤリと笑う。
「よし、見つけたな。でも指はそのまま出し入れしながら歩けよ。

滝を一周、グチョグチョ鳴らしながら歩いてみせろ!
吊り橋を渡って、ちゃんと一周回ってくるんだぞ!」

H子は想像の中で、指を2本入れたまま立ち上がり、
グチョグチョと大きな音を立てながら吊り橋を渡り始める、、、


[2] ベンジー
滝の前で全裸オナニーだね。
想像以上に気持ち良かったようだ。
それで、誰かに見つかることを妄想していたりたのだね。
男たちがH子を探す声が聞こえて来ても逃げ出したり、隠れたりしないで、
見つけてくれるのを待っていたわけだ。
その間も、ずっとアソコを掻き回していたことだろう。

続きがありそうだね。
見つかったH子はどうなるのかな。